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help リーダーに追加 RSS ランニングフォームの超スロー映像

<<   作成日時 : 2008/12/23 22:31   >>

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写真と超スロー映像」について

以前、サッカーチームのコーチがyoyoがゴールキックを蹴るシーンの超スロー映像を撮影してくれましたが、先日の長距離大会に息子さんが出場しており、ついでにyoyoの走るシーンも撮影してくれました。
フォームチェックに最適ですね




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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
超スロー映像は私も以前大変魅かれ、価格が落ち着いてきたら、と考えていたところへさらに新機種が投入され、迷いながらまったく別のカメラを買ってしまいました。
この映像は本当に画面に方眼紙でも当てて眺め分析したくなるような気がします。ランナーの個性などもあぶりだせ、そこからなんらかの技術を掴む足ががりになったりすることも考えられそうです。こういう特殊分野の機器はクラブや練習拠点ごとに整備されているといいのになあ。買う商品と言うよりはシェアする商品と言う印象が強いです。
別記事のことですが、速い選手と強い選手の違いについては私も気にしているところです。F1カーのような見事な走りにため息をつくこともありますが、素材や環境やいろいろ考えると特別に組織された中で横並びのメニューに取り組まなくても自由の中でそれなりに工夫してやっていく方法もいいものだ・・・と思います。
いろいろな選手を見比べたら、本人が最初に修正したほうがいいところや伸ばすべき点をコーチより的確に指摘したりして・・・^^。
KANTA父
2008/12/24 00:05
☆KANTA父さん
撮影をしてくれたサッカーチームのコーチも同じようにチームに一台くらいあれば良いのにと話していました。
速い選手と強い選手ですが、高校生くらいになると記録会などで好タイムを出すのと、インターハイなどの勝負のかかった試合で勝つことは別物のような気がします。もちろん、どちらもそれなりの力がないと出来ないことではありますが・・・。
kenken
2008/12/25 22:08
自分の記事に書こうかなと思っていたテーマなのですが、インターハイや箱根駅伝を目指すというのは、私としては『スケールが小さい』と思っています。そのあたりに照準を当てていては私の考える『本当の強さ、逞しさ』には届かないと考えています。様々な考え方があってしかるべきですが、あまり目先のことにとらわれすぎているので日本の陸上界が低迷しているとも言われているようですしね。奇しくもKANTAはS&B姫路の優勝インタビューで将来の夢は?訊かれて『箱根駅伝を走ることです』と答えました。私としては少々ガッカリです(>_<)。30歳になったらマラソンをサブツーで走ってみたい、くらいの大きなことを言うほうが子どもらしく、夢があると思います。
KANTA父
2008/12/26 01:16
☆KANTA父さん
高校駅伝の話題だったので、インターハイの話を出させてもらったのですが、おっしゃる通り目先のことにとらわれ過ぎているのが、日本の陸上界が低迷している理由の一つなんでしょうね。中学の指導者は中学チャンピオンを目指させるでしょうし、高校の指導者は高校チャンピオンを目指させるでしょうし、それは当たり前のことですがその辺りに弊害があるのかもしれませんね。
kenken
2008/12/26 22:02

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